20歳男子大学生のセフレ探し体験

本命の彼女は高校時代から付き合っている同級生。
彼女は同じく都内に住んでいるが、都心に近い大学。
おれはというと郊外の大学。
彼女は勉強にバイトと何かにつけて忙しく、なかなか会ってもらえない。
やりたいさかりの男が放置されるのって結構つらいんだぜ。
どうせだったら、家の近所でセフレが欲しいなと思って、セフレ探しを開始した。
しかし、セフレ探しって難しいね。
セフレ募集してます!って大声で言えればいいけどそんなことをした日には、もうこの学校にはいれなくなるんだろうな。
あまり目立たぬよう、けれどもセフレ探しが伝わるようにしなくちゃ。
そして最もバレてはいけないのは彼女だ。
彼女への連絡は今まで通りにしなくてはいけない。
大学内で密かにセフレ探しをしていることを心が許せる仲間にだけ話をすると意外と情報って集まってくる。
あの子とあの子はヤリマンだから、セフレになってくれる可能性高いんじゃないかとか、前に飲み会でエロかったとかそんな情報。
そのうちの1人にターゲットを合わせて、彼女が参加する飲み会に潜り込んで探ってみることにした。
彼女の隣の席をゲットし、いくつか話や質問をしてさりげなく可能性について探ってみると、彼女の可能性はあり!だね。
このまま口説き落とせばセフレになってくれるかも。
共通の友人が少ないというのもグッドポイント。
足がつきにくいからね。
彼女にもバレる心配ないし。
2次会のカラオケまで一緒に行き、そこで抜けようと誘ってみたら、乗ってきてくれた。
その後は当然、いただきました。

エロさ爆発します。